■イイワケ
<イイワケその1>
ええとですね…。
そもそもは「〜永遠に」での雪とアルフォンの昼メロ風情な雰囲気が(まあ、あれはあれでいいんですが…)なんだかな〜だったので、こんな風だったらいいかな、っのが書き始めたきっかけでしたかね。
ま、遊びで書き始めたものなんです。
「La flamme qui est perdue」はその一部分であり、「Darkness〜」でも使えそうなところを切り取って使ってます。
とにかくこれは、思いついた時になんとなく書いてたんで、文体がばらばらだったりしてます。
今さら書き直しするのも面倒なので、そのままUPしちゃいました。
で、これ。
唐突に話が始まっちゃってるんですけどね。
なんでかというと、そのう〜〜。
コレ以前のはPC壊れた時に一緒に消えて無くなっちゃったのだ!わはははは!!!
今さら書き足すってのもメンドクサイし、まあ、前の部分はただ流れとしてくっついてただけだから、ま、内容的には別になくてもいいや、ってことでこのままです。
まともなカタチというか、なんとか見せられるのは既に掲載しちゃっている「La flamme qui est perdue」までで、この後のもあるにはあるんですがね〜。
既に書くのに飽きてたようで、会話だけだったり、ぶつ切り状態だったり、いったいぜんたい、あたしゃぁ〜何を書きたかったんだってくらいワケかわかんないのがあったり、現時点では中途半端でとてもじゃないけど読めたもんじゃないのでカットしました。
新作が書けないもんだから、ボツネタを出す――という急場凌ぎみたいな今作UPですが、まあ、時々こんなお遊びもしてま〜すってことで、本編とは切り離して楽しんでいただければ幸いなんですが。
でもって例によって「裏モノ」でありますので、苦情やら苦言やらは受け付けておりませんです。カンベンしてやってください!
でも、「もっと続けろ!」――なんてご意見をいただけた日には調子に乗っちゃうかも知れないですけどね。(勝手なもんだ!!)
<イイワケその2>
実はこの話に限らずボツネタってのがいくつもあったりするわけなんですが、新しいの書く時に使えそうなところをその中から引っ張ってくることがよくあるんです。
ほんのワンフレーズだけってのもあるし、「La flamme〜」みたいに一部分長めにざっくり持ってきて使っちゃう――ってこともあるわけでして。
なので。
コレ読んでて「あ、これどっかで読んだような――」って箇所が出てきますです。はい。
この話自体がネタ帳みたいなもんなので、気にしないように――っていうか、流して読んでやって下さい。
お願いっ!
<イイワケその3>
最初は先に出してたのとフルバージョンとで区別しておこうと思ったんですが、内容おんなじのを置いといてもなんなのでリンク外しちゃいました。
話をつなげる必要性があったので、前のと多少、違ってはいるんですけどね。
さて。
とりあえずこれで、出せるところまでは出し尽くしました。
この後のはあまりにもブツ切りだし、モノによっては会話だけだったりするので、これに繋げるにはちょっと時間がかかりそうなので、保留ということで。(汗)
ブツ切り話は、雪がアルフォンのもとを離れるところまで書いてあります。
それには名もなきデザリアム人ドクターが関わってきたりなんかしますです。(ネタバレかよ〜!!/笑)
些か、いやらしい気もしないではないですが、一応、伏線敷いてあるんですけどね。
但し、そこまでしといて、小ネタを繋ぎ合わせることができなくて日の目を見ぬままボツってことも、かなりの確率で有り得ますです。
今から謝っちゃおう!
まとめられなかったらゴメンナサイ!!
というわけで。
ボツネタ・ツギハギ話、ひとまず終了です。
お付き合いいただき、有難うございました。
おしまい